“元祖”地ビール サンクトガーレン

はじめまして。プランナーの池島です。

初投稿なので軽く自己紹介させていただきます。
31歳、AB型、男、妻と子の3人家族。

さて最近、暑くなる日も増えてきましたが、
そんな日に飲みたくなるもの。

……

そう、ビールですね。

今回は、クラフトビール好きの池島が
厚木の地ビール「サンクトガーレン」を紹介します!

ビール造りをはじめたのは、1997年、
名前の由来は、スイスの「サンクト・ガレン修道院」から。
ロゴマークはビールを醸造する修道僧をイメージしています。

法規制が緩和された当初からビールを醸造したことから
「日本の元祖 地ビール」と呼ばれることもあるようです。

バレンタインデーに妻からもらったビール4本セット。
これで厚木の地ビールの存在に気付くわけですが、意外(※)に美味しかったです。

 

※調べると「サンクトガーレン まずい」が出てきたもので…

 

ありがたく4本飲み比べた結果、
僕のお気に入りはコチラ【アンバーエール】
琥珀色のビール。苦味が強いのが特徴です。

そして最近知ったのですが、直営店があるらしい。
本厚木駅前に店舗を構える「サンクトガーレン・タップルーム」

タップがずらーっと並んでいる姿はロマンを感じます。
お店で飲むビールは、やっぱり格別。
最大で20種類の銘柄が楽しめるなんてワクワクしますね!

行きたい!行ってきます!

父の日ギフトとしてよく見る「感謝」ビールも、
実はサンクトガーレンから販売されております!

贈り物にいかがでしょうか。

それでは~

シート加工について

こんにちは。
出力部の熊田です。

去年の11月に入社して、あっという間に5か月が経ちました。
時の流れの早さに驚きます。
しかし、それだけ時間が経ったので
段々仕事にも環境にも慣れてきて楽しい日々を過ごしています。
今回は出力部の仕事の中でも一番好きなシート加工について書こうと思います。

まず最初に、パソコンで作ったレイアウトをカッティングマシーンで切ります。

シートには色々な種類があります。
価格や色、耐久性などから選びます。

 

次に、切れたシートを必要な部分だけを残して剥がします。

 

剥がしたシートにリタックシートを貼ります。

リタックシートは文字やマークを貼る時の補助をします。

最後に周りのいらない部分を切り落とします。

 

完成です。

細かい仕事ですが、上手くできた時はとても達成感があります。

看板にはシート文字以外にもたくさん作る方法があります。
色々な看板を見ているだけでも楽しいですよ。